【お知らせ】2026年度 オンライン連続講座「プレーリーダーを学ぼう!」を開催します!2026年度 オンライン連続講座「プレーリーダーを学ぼう!」を開催します!
日本冒険遊び場づくり協会が2021年度より主催し、毎年多くの方にご参加いただいているオンライン連続講座「プレーリーダーを学ぼう!」を今年度も開催します。
「冒険遊び場ってどんな場所?そこで子どもに関わるプレーリーダーって何をする人?」、「プレーリーダーとして活動を始めたけど(冒険遊び場の開催を始めたけど)、学ぶ機会が欲しい」、そんな声に応えます。
全8回のオンライン講座を通じて、冒険遊び場やプレーリーダーの役割、子どもが自ら遊び育つことを支える環境づくりの基礎的な知識・考え方を学びます。職業として活動するプレーリーダーの初任者を主な対象とし、ボランティアや運営者など、プレーリーダーの役割を理解したい方もご参加いただけます。
今年度より、第1~3回のみの受講枠を設けました。冒険遊び場やプレーリーダーについての理解を深めるとともに、 子どもが自ら遊び育つことの大切さや、子どもを取り巻く遊び環境の現状について、 より多くの方に知っていただきたいと考えています。プレーリーダーや冒険遊び場の運営に携わる方だけでなく、 自治体職員をはじめ、子どもの遊びや育ち、地域の環境づくりに関心のある方にも、 ぜひご参加いただければと思います。
お誘いあわせの上、ぜひご活用ください。
<カリキュラム>(予定)
本講座では、冒険遊び場やプレーリーダーの役割を知り、子どもが自ら遊び育つことを支えるための知識・視点を総合的に学びます。技能の習得ではなく、基礎的な知識・考え方を扱います。
1)2026年12月7日(月)19:30〜21:30 ガイダンス/冒険遊び場とプレーリーダー
2)2026年12月14日(月)19:30〜21:30 「自ら遊び育つ」とは
3)2026年12月21日(月)19:30〜21:30 子どもの遊び環境の今とこれから
4)2027年1月18日(月)19:30〜21:30 プレーリーダーの役割①(プレイワーク)
5)2027年1月25日(月)19:30〜21:30 プレーリーダーの役割②(コミュニティワーク)
6)2027年2月1日 (月)19:30〜21:30 冒険遊び場の1日/交流会
7)2027年2月8日 (月)19:30〜21:30 リスクマネジメント・危険管理
8)2027年2月15日(月)19:30〜21:30 リフレクションについて
※基礎的な内容になりますので、これから活動を始めようと考えている方や活動経験の短い方の参加を想定しています。
※全8回受講枠は、原則として全ての回に出席できる方を想定しています。
※全8回全てにリアルタイムで出席+課題提出をいただいた方にのみ、修了証を発行します。欠席の場合の振替やアーカイブの提供などはございません。
※修了証を発行しますが、プレーリーダーとしての資格を認定するものではありません。
<講師>[担当回]
関戸博樹(特定非営利活動法人 日本冒険遊び場づくり協会 代表)[1、8]
塚本 岳(同 理事・名古屋市南児童館 館長)[2、7]
廣川和紀(同 地域運営委員・一般社団法人プレーワーカーズ 理事)[4、5]
寺田光成(同 情報研究センター主任研究員・高知大学講師)[3]
内山 悠(IPA日本支部役員・追手門学院大学 非常勤講師)[6]
<受講料と申込条件>
■全8回:一般:20,000円(税込)/ 日本冒険遊び場づくり協会会員:15,000円(税込)定員30人
■第1~3回のみ:一般10,000円(税込)/ 協会会員7,500円(税込)
※「会員」は2026年度会費を納入済みの方(団体会員になっている会に所属している方は必ず団体名を記入してください)
※本講座を機に新規入会される方も対象とします。会員の詳細についてはこちらをご覧ください。
https://bouken-asobiba.org/support/
※最小催行人数:12人。最大申込受付数:30人
※先着順。30人を超えた場合は、順次キャンセル待ちとして対応させていただきます。
<お申込み>
以下のpeatixより、注意事項をご確認の上、お申込みください。
https://peatix.com/event/5214987
※申込締切:2026年11月30日(月)
2026年度 オンライン連続講座「プレーリーダーを学ぼう!」を開催します!
日本冒険遊び場づくり協会が2021年度より主催し、毎年多くの方にご参加いただいているオンライン連続講座「プレーリーダーを学ぼう!」を今年度も開催します。
「冒険遊び場ってどんな場所?そこで子どもに関わるプレーリーダーって何をする人?」、「プレーリーダーとして活動を始めたけど(冒険遊び場の開催を始めたけど)、学ぶ機会が欲しい」、そんな声に応えます。
全8回のオンライン講座を通じて、冒険遊び場やプレーリーダーの役割、子どもが自ら遊び育つことを支える環境づくりの基礎的な知識・考え方を学びます。職業として活動するプレーリーダーの初任者を主な対象とし、ボランティアや運営者など、プレーリーダーの役割を理解したい方もご参加いただけます。
今年度より、第1~3回のみの受講枠を設けました。冒険遊び場やプレーリーダーについての理解を深めるとともに、 子どもが自ら遊び育つことの大切さや、子どもを取り巻く遊び環境の現状について、 より多くの方に知っていただきたいと考えています。プレーリーダーや冒険遊び場の運営に携わる方だけでなく、 自治体職員をはじめ、子どもの遊びや育ち、地域の環境づくりに関心のある方にも、 ぜひご参加いただければと思います。
お誘いあわせの上、ぜひご活用ください。
<カリキュラム>(予定)
本講座では、冒険遊び場やプレーリーダーの役割を知り、子どもが自ら遊び育つことを支えるための知識・視点を総合的に学びます。技能の習得ではなく、基礎的な知識・考え方を扱います。
1)2026年12月7日(月)19:30〜21:30 ガイダンス/冒険遊び場とプレーリーダー
2)2026年12月14日(月)19:30〜21:30 「自ら遊び育つ」とは
3)2026年12月21日(月)19:30〜21:30 子どもの遊び環境の今とこれから
4)2027年1月18日(月)19:30〜21:30 プレーリーダーの役割①(プレイワーク)
5)2027年1月25日(月)19:30〜21:30 プレーリーダーの役割②(コミュニティワーク)
6)2027年2月1日 (月)19:30〜21:30 冒険遊び場の1日/交流会
7)2027年2月8日 (月)19:30〜21:30 リスクマネジメント・危険管理
8)2027年2月15日(月)19:30〜21:30 リフレクションについて
※基礎的な内容になりますので、これから活動を始めようと考えている方や活動経験の短い方の参加を想定しています。
※全8回受講枠は、原則として全ての回に出席できる方を想定しています。
※全8回全てにリアルタイムで出席+課題提出をいただいた方にのみ、修了証を発行します。欠席の場合の振替やアーカイブの提供などはございません。
※修了証を発行しますが、プレーリーダーとしての資格を認定するものではありません。
<講師>[担当回]
関戸博樹(特定非営利活動法人 日本冒険遊び場づくり協会 代表)[1、8]
塚本 岳(同 理事・名古屋市南児童館 館長)[2、7]
廣川和紀(同 地域運営委員・一般社団法人プレーワーカーズ 理事)[4、5]
寺田光成(同 情報研究センター主任研究員・高知大学講師)[3]
内山 悠(IPA日本支部役員・追手門学院大学 非常勤講師)[6]
<受講料と申込条件>
■全8回:一般:20,000円(税込)/ 日本冒険遊び場づくり協会会員:15,000円(税込)定員30人
■第1~3回のみ:一般10,000円(税込)/ 協会会員7,500円(税込)
※「会員」は2026年度会費を納入済みの方(団体会員になっている会に所属している方は必ず団体名を記入してください)
※本講座を機に新規入会される方も対象とします。会員の詳細についてはこちらをご覧ください。
https://bouken-asobiba.org/support/
※最小催行人数:12人。最大申込受付数:30人
※先着順。30人を超えた場合は、順次キャンセル待ちとして対応させていただきます。
<お申込み>
以下のpeatixより、注意事項をご確認の上、お申込みください。
https://peatix.com/event/5214987
※申込締切:2026年11月30日(月)


